静岡市など7者 スタジアム整備推進 静岡市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.08.27 静岡市は27日、JR清水駅前の遊休地の利用計画を検討する土地区画整理準備組合を設立したと発表した。同市と土地を所有するENEOSを含む周辺の地権者の計7者が参画した。新たなサッカースタジアムの整備事業を推進して、駅前再開発の軸に据える考えだ。25日に「静岡市清水駅東口土地区画整理準備組合」を設立した。対象はENEOSがかつて製油所として利用していた土地を中心とする区域で、広さは15.4ヘクター … ▶ 元記事を読む