静岡市の海洋文化施設白紙 契約解除の解決金は1億8千万円で合意 静岡市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.09.10 清水港に計画していた海洋文化施設の整備が白紙になった問題で、静岡市は9日、約1億8千万円の解決金を支払い、事業契約を解除することで合意したと発表した。15日に開会する市議会9月定例会に関連議案を提出する。 ▶ 元記事を読む