新設の小中一貫校 規模1割縮小方針 牧之原市 牧之原市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.09.16 牧之原市は16日、新設する榛原地域義務教育学校(小中一貫校)について、校舎など建物の規模を当初の計画から約1割縮小させる方針を明らかにした。市議会9月定例会の一般質問で、篠崎朗子氏に答えた。 市が2024年に策定した基本構想では、校舎と体育館を合わせた必要面積を1万6600平方メートルと見込んでいた… … ▶ 元記事を読む