江戸時代の和時計、210年ぶり里帰り 静岡島田市で14日まで展示 島田市 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2026.06.03 江戸時代に東海道島田宿の時計師が製作した和時計が、210年ぶりに静岡県島田市に戻った。和時計学会研究員の近藤勝之さん(81)=東京在住=が今年3月、島田市に寄贈した。大井川の川越(かわごし)文化を物語る貴重な資料として、島田市博物館の収蔵品展で展示されている。 ▶ 元記事を読む